東上ビルヂング株式会社さま SHARE UP KAWAGOE

駅前の“自社ビル3階”を、若者が巣立つ「川越の挑戦拠点」へ

東上ビルヂング株式会社さま SHARE UP KAWAGAE

業種
不動産業,物品賃貸業
規模
~600坪
人数
~100名
期間
約3年
目的
採用・人材育成
旧目的
リニューアル・増床
スペース
エントランス、コミュニケーションスペース、リフレッシュ、ワークスペース、会議室・応接室
住所
埼玉県川越市
エリア
関東

実施背景

ヒアリング内容をもとに、実施背景を整理し、ポイントを明確にしました。

お客様の声をまとめて実施背景を明確にしました。

01

コロナ禍による川越エリアへの人口増とワークスペースの不足

02

川越エリアのシェアオフィス構想

ウチダシステムズからのご提案

お客様の課題より、コンセプトを決定。コンセプトに沿って以下の施策を行いました。

コンセプト

既存アセット再編集による、地域の挑戦を生むシェアオフィス

01

自社ビル3階を“最大級シェアオフィス”へ転換

空きフロアを3期施工で個室・集中ブース・ラウンジ・交流エリアへ段階整備。若者が集い成長し巣立つ場を、駅徒歩1分の強みと一体で具現化。

02

3工期で機能を“段階実装”

約3年を3工期に分け、段階的に機能を拡張。細部に渡るこだわりも実装。

03

施設の“名前”でコンセプトを可視化

施設名「SHARE UP KAWAGOE」を提案。利用者とともに上を目指す想いを一言に凝縮し、東武東上線沿線で最大級のシェアオフィスブランドを発信。

オフィスリニューアルの効果

交流・創業・サテライトの需要を束ねて“街に選ばれる場”の創出となりました。

既存ビルの価値を“貸す”から“育てて発信する”へ転換し、地域に選ばれる拠点を確立

  • 多様な働き方に応える受け皿を整備
  • 若手の挑戦を後押しするコミュニティの土台を構築
  • 川越の魅力を高める新しい拠点価値の創造へ

改善後のオフィス

オフィスのリニューアル・移設のご相談は「ウチダシステムズ」へ

※同業他社様及び商談目的でのお申込みと判明した場合はお断りさせていただく場合がございます。

その他の事例

Collection Of Cases

この記事を書いた人

アバター

そしきLab編集部

【この記事は生成AIを利用し、世界のオフィスづくりや働き方に関するニュースをキュレーションしています】