多様性が組織を強くする理由とは? マイナビの新イベントに学ぶ

マイナビは3月18日、社員向けのダイバーシティ推進イベント「組織力を最大化する多様性のあり方」を初めて開催し、オンラインとオフラインを合わせて約100人が参加しました。

同社は「人権尊重とダイバーシティの推進」を重要課題の一つとし、2025年1月には「多様性(DEIB)プロジェクト」を発足しています。これまで障がい者の活躍の場を広げるため、社員向け研修などを続けてきました。

今回の中心となったのは、「アンコンシャス・バイアス」をテーマにした講演です。ポーラ前社長の及川美紀氏が、自分では気づきにくい思い込みが判断や人材育成に与える影響を説明し、一人ひとりの個性や強みを生かす「石垣型」のチームづくりの大切さを語りました。多様性を受け入れることが、柔軟で強い組織づくりにつながるとわかる内容です。

出典 : ポーラ前社長が説く「石垣型」のチームづくり マイナビがダイバーシティ推進の社内イベントを開催 https://www.g-soumu.com/articles/8cd61c3e-1d4e-4ce7-9511-1c945ea0d09b

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そしきLab編集部

【この記事は生成AIを利用し、世界のオフィスづくりや働き方に関するニュースをキュレーションしています】