最先端を行く鹿島建設の制震技術「HiDAX-e」を導入し、事業の継続性を高める新築オフィスタワーが誕生しました。
晴天時には横浜港、富士山、東京スカイツリーを望む絶景に、最大18メートルの開放感あふれる広々とした空間が広がります。
床は500キロから1000キロまでの重量に耐えうる設計で、72時間の非常用発電機能も備えるなど、万全のBCP対策が施されています。
さらに、最高ランクのエネルギー性能を示す「BELS5つ星」や「ZEB Oriented」を獲得するなど、環境にも配慮した建築です。
このBASEGATE横浜関内タワーは、2026年3月のグランドオープンを予定しています。
出典 : 横浜市役所跡地に33階建て「BASEGATE横浜関内タワー」完成 オフィスエリアを先行公開 https://built.itmedia.co.jp/bt/articles/2602/19/news057_2.html
