チャットやリモートワーク、AIの活用が広がり、職場の情報共有はますますデジタル化しています。それでも付箋がなくならないのは、画面を開かなくても自然に目に入り、情報を見逃しにくいからです。
デジタルの通知は流れてしまうことがありますが、付箋は物としてそこに残り続けます。そのため、安心して使える点も大きな強みです。
一方で、コロナ禍以降は手渡しを避ける職場も増え、付箋の使い方も変わってきました。これからは何となく貼るのではなく、目的を持って上手に使うことが大切です。
この記事では、今の時代に合った付箋の価値や使い方、さらに発注や常備にも関わる種類と特性まで知ることができます。
出典 : デジタル時代でも手放せない理由とは? 今さら聞けない「付箋」の種類と意外な活用方法 https://www.g-soumu.com/articles/8b934b2a-ea31-4cc7-a929-10ec7312a05d

