企業法務の仕事は、契約書の確認やトラブル対応だけではありません。
これからの法務には、会社のビジネスを前に進める力が求められています。
本資料では、30年以上にわたり国内外の法務の最前線で活躍してきた登島和弘氏が、これからの企業法務パーソンに必要な考え方をわかりやすく解説します。
特に、問題を整理して考える「IRAC」や、情報を多角的に集めて判断する「三次元思考法」といった実践的な方法が学べます。
日々の業務に追われながらも、「法務として本当にどう役立つべきか」と悩む方にとって、多くの気づきが得られる内容です。
法務の役割を広く捉え直し、自分の仕事の価値を見つめ直したい方におすすめです。
出典 : 【資料プレゼント】企業法務パーソンに必要なマインドセットとは? https://www.g-soumu.com/learning/articles/note_113
