“働く姿”がショールームに? 小松ウオール工業の名古屋オフィスがW受賞

小松ウオール工業は8月19日、名古屋オフィス「Show Move Hub Nagoya」が「第39回 日経ニューオフィス賞」で「ニューオフィス推進賞」と「中部ニューオフィス推進賞」を受賞したと発表しました。

この賞は、日本経済新聞社などが主催し、先進的で働きやすいオフィスを表彰するものです。同社の受賞は、昨年の東京拠点に続いて2年連続となります。

今回の名古屋オフィスは、「見せる・動く・つながる」をテーマに、自社製品を活用して空間が変化する点が特徴です。社員が働く様子そのものが製品紹介にもなり、来訪者はその場で機能や使い方を体感できます。

オフィスが単なる職場ではなく、提案や交流の場にもなる新しい発想に注目です。

出典 : 小松ウオール工業「見せる・動く・つながる」名古屋拠点がニューオフィス賞 自社拠点で2年連続 https://www.g-soumu.com/articles/5ed589ab-39be-4691-9777-ffef45f543f5?amp=1

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そしきLab編集部

【この記事は生成AIを利用し、世界のオフィスづくりや働き方に関するニュースをキュレーションしています】