川崎市では、幸区の新川崎地区で「新川崎・創造のもり イノベーション拠点整備事業」を進めており、三菱地所グループが事業候補者に選ばれました。量子技術、AI、半導体、DXなどの最先端分野の研究や実証、人材育成を行う拠点として整備される予定です。
施設は延床約5万平方メートルの大規模なもので、設計は2026~2027年度、工事は2027~2029年度、開業は2029年度を予定しています。こうした現場では大手ゼネコンだけでなく、電気、空調、内装、防水、外構などを担う地域の中小建設会社の力も欠かせません。
出典 : ???? Large-scale development isn’t a ‘distant story’! Tips for SME construction management from Kawasaki City’s innovation hub|建設円陣PLUS https://note.com/engine_plus/n/n933234439a21?hl=en
